筋肉痛、、

Published on 2012年5月19日 印刷用表示 印刷用表示

一昨日は剣道デビュー、昨日はおやじサッカーで、心地いいを通り越した全身筋肉痛です。
夕方劉さんのすこやか接骨院でマッサージしてもらい、「乳酸溜まらないように、その日のうちにストレッチとマッサージしないとダメですよ。」とアドヴァイスいただきました。

剣道では、47年間鍛えてこなかった上半身、特に腕と肩に負担がかかっています。
当日は肩甲骨の周りが痛くて寝返りがうてませんでした。
稽古も1時間でグロッキー、思っていたより数倍もきつい。
自分の甘さを実感しながらも、やることがいっぱいある未知の世界に満足しています。

引退を考えていたサッカーも昨日は調子よく、今年初得点、周りも見えたし、まずまず動けたので、まだやれそうです。娘の彼氏といい汗をかけました!

昨日おやじサッカーの拠点「ドスティー」さんで散髪。
サッカー以外にキックボクシングはじめた武さんと「我々何やってんだろうね」。
武さんは奥様から「この年で何をやりたいの???」と言われるそうです。
「何したいんだろ~ね。」と笑い合いました。

何をやりたい?
何かに熱中したい?
夢中になって何かを忘れたい?
やり残したことを、取り戻している?

なんだか分かりませんが、こんなおっさんがいてもいいかな・・・と。

いい事ありました。⇒子供と話が合う、おやじの威厳を保てる。お金を使わない。 (国分町行かなくなりました。)

(有)シーズクラブ公式ホームページ誕生!!

Published on 2012年5月17日 印刷用表示 印刷用表示

下記アドレスからご訪問ください!!

http://www.seedsclub.jp/

六三四語録

Published on 2012年5月16日 印刷用表示 印刷用表示

8巻より

「剣は本来命を奪いあうもの。
  いかに死と対するかってことは、いかに必死に生きるかってことと同じこと。
        つねに心に刃を秘めて生きてゆくのが、武道に生きる者の覚悟」

「一期一会:今と同じ一瞬は二度とないわ。
     一日一日、今日を限りと思って懸命に生きよ」  母の言葉

【剣道の不思議(武道たるゆえん)】
◆残心
 剣道では、意識した状態を持続しながら、相手の攻撃や反撃を瞬時に返すことができるよう身構えていることを残心と呼び、残心がなければ技が正確に決まっても有効打突にならない。   (ウィキペディアより)

◆勝っても喜ばない。
敗者に対しての礼儀なのか、相手を殺してしまって喜べないのか、喜ぶと反則となる。 

The beginning(はじまりのとき)

Published on 2012年5月16日 印刷用表示 印刷用表示

昨日待望の剣道防具一式が届きました!
早速、息子師匠に教わりながら中学校以来30年ぶりに装着してみました。

大袈裟に言うと、鎧?モビルスーツ?をまとっている様で、なんとも不思議な感覚でした。
これで、あんな動きができるのか?
そして、面、小手を師匠に打ってもらうと、脳天がキーッンと響くこと響くこと、、、
大丈夫か自分。
師匠からは「慣れるから」と励ましのお言葉をいただきました。

今日から稽古です。
どうなることやら・・・

あと、いよいよ当社((有)シーズクラブ)の公式ホームページが明日(大安)にアップします!
是非、ご訪問ください。
本業の人材育成(成長)機会創造事業がメインのコンテンツです。

The beginning(はじまりのとき)

矛盾への対応

Published on 2012年5月15日 印刷用表示 印刷用表示

フジテレビの「ほこ×たて」という番組:(絶対に穴の開かない金属と、どんな金属でも穴を開けるドリルetcの対決をする。)を観ているとついつい熱中してしまいます。

経営は「売り上げを上げる、支出を下げる」矛盾した活動です。
そう考えると、最近の日本が抱える矛盾、
・「原発をなくす、電力を確保する」
・「経済復興、国の借金を減らす」

矛盾ではありませんが、身近なギャップ(問題)は様々
・「背が小さい、剣道で相手に勝つ(サッカーでいいプレーする)」
・「イケメン(美人)じゃない、異性にモテる」
・「お金はない、車欲しい、旅行行きたい」

そこで、情報を集め、知恵を絞り、努力して、“進化”“成長”します。
「無理」(最近の嫌いな言葉)と簡単に言うクセをつけない!
「どうすればいいか、何ができるか」考え行動する!

どうしようもない事は、悩んで、悩んで、悩みぬくと、「どうでもよくなる!」
切り替える。
昨日の事はどうしようもない、新しい朝がスタートする。
明日は今日から始まる。

自分への戒(いまし)めです。

    ↑ スーパームーン

“六三四の剣”

Published on 2012年5月13日 印刷用表示 印刷用表示

床屋さんとか待合室でよく見かけた漫画“六三四の剣”、知ってはいたけど手に取る事は今までありませんでした。

GWの気晴らしにと大人買いした11巻のうち7巻まできました。
ハマリました。
日本一を目指すアスリートではなく、武道家としての生き様、努力ではなく修行(稽古)に、頭が下がります、 (今までの生き方でいいのか?)

剣道を始めようとする者としてモチベーションが高まりました。
足さばき、竹刀の握り方、心構えなど注目ポイント盛りだくさんで、息子にうけうりで説教&アドヴァイスしたり、
(「六三四は朝4時に起きて稽古しているぞ!」とか?)

まさに漫画のようなストーリー展開は、複雑でどろどろしている小説で疲れた心を癒してくれます。
30年前の漫画ですが、今でも色褪せない名作です。(剣道人口を増やしたとか)
東北の盛岡が舞台というのもじんじんきました。
父親として子供に読ませたい名作です。
大きくなったら「五輪書」を読ませよう!
※五輪書も剣についてだけでなく、生き方を学ぶ名作でした。

最近のブームはユーチューブで剣道大会の映像を観る事です。
※上段の構え、突きでの1本を観てしびれています。

武道が必須科目になり、他の武道に比べて、怪我や事故の少ない剣道がメジャーになることを期待しています。

注文していた防具一式を発送しましたとのメールが入りました。
いよいよ稽古できます。

明日は息子の剣道大会。

最近は国分町より剣道に夢中な47歳です。

みちのく行脚(青森編)

Published on 2012年5月09日 印刷用表示 印刷用表示

研修終了後、新幹線に飛び乗り青森へ
研修を受講された青森の部長・担当部長のご案内で青森の夜を・・・

8日は業者さんの達の「ホスピタリティー研修」
30名の現場の方々にCSとホスピタリティ、第1印象、挨拶、態度の心の姿勢についてお伝えしました。

慣れない座学にもかかわらず、真摯に取り組んでいただきました。

佐野さん、お世話いただいた皆さんお疲れ様でした。

みちのく行脚(盛岡編)

Published on 2012年5月09日 印刷用表示 印刷用表示

昨日、無事3日間のみちのく行脚を終え帰仙しました。
6日は最悪の天候(落雷・雹)で、1時間遅れながら盛岡到着。
十数回も盛岡に来ているのですが初めて、不来方城周辺を散策!(石割葉?桜)

そして、只今はまっている「六三四の剣」の舞台である盛岡。
尾崎豊と石川啄木の特集で取り上げていた

「不来方の お城の草に 寝転びて
          空に吸われし
                 十五の心」   啄木   の石碑

7日は、営業マン向けの「マナー研修」
支社長・各拠点部長、営業マン、新人、営業事務50名を超える受講者。
佐野講師もノリノリリで声を張り上げ、最後は大喝采で終わりました!!

・目標と目的の違い分かりますか?
・「ストーリーを売る」
・ビジョンとパッション!

勉強になりました。

二股について

Published on 2012年5月06日 印刷用表示 印刷用表示

所詮議論してもしょうがないテーマですが・・・今話題の二股について、

◆何が問題か?
今回のケースも前回のケースも法的契約「結婚」が絡んでいるから問題になる。
そうでなければ、よくある男と女の問題。

◆誰が悪いか?
どちらのケースも二股した男が悪い。
のですが、いずれも本人は悪いと思っていないし、反省もしていない。
(うそくさい涙のなんちゃって俳優、金のためにタレントになり腐っているえせジャーナリスト)
本音は“モテるからしょうがない”でしょう。

◆共通項
なぜ、(いずれの場合も)女性がおおごとにするのか?
逆のケースも世の中には多々あると思われます。
男は恥ずかしいので泣き寝入り、だまされても好き、もしくは二股している女性の立ち回りがうまい。
女性は、愛憎の切り替えが早い?自分が悪いなんて微塵も考えない?

結局、どっちもどっちだと思えてしまいます。
だまされた自分を振り返る、つなぎ止めておけなかった自分を振り返る、あほな浅い、決断のできない男(俳優もどき・ジャーナリストもどき)に惚れた自分を振り返る事も重要かと思います。
(誤解のないように、悪いのはもちろん男側という前提で)

極論:「女の価値は付き合っている男で決まる!」
(あほな男と付き合ってる女はあほ、いい男と付き合っている女はいい女)

ま~どうでもいい。勝手にやってくれという話題でした。

散歩道

Published on 2012年5月05日 印刷用表示 印刷用表示

お陰さまで、我が家の次男ハル、三男ベルは元気全開です!
お父さんの仕事となってしまった、夕方の散歩。
「そんなに喜ぶか」(気が狂ったように)
※相変わらず犬ぞりのようです。

いつもの散歩道は人通りを避けての裏道です。
緑が多く、季節を感じさせてくれます。

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