これからのマネジメントについて
マネジメントの定義は様々ですが、要は組織(分類すると、仕事の管理・人の管理・変化の管理)をうまくやっていく事なのです。
問題はどうやってうまくやっていくか?という事。
今まで様々なマネジメント理論・手法・モデルを学んできました。
変わらない根幹の理論(心理学)はありますが、時代によってほとんどの枝葉の手法は移り変わります。
先日お客様と雑談しながら、過去の手法が通用しない事に気づきました。
例えば:OJTの手法
・Job assign ⇒(部下の仕事が分からず指示できない)
・set example⇒(過去の事例が通用しない、やって見せれない)
・personal contact⇒(プライベイトの関係性を持たない、持てない)
いまや、通用しない古い考え方に
ドラスティックに意識改革し価値観を流動的に変える必要があるのかと、、、
積極的にマネジメントしない、(寄り添う、見守るとか)
という事で、これからのマネジメントについて一緒に考える時間を設けました。ファシリテーターに元上司の小杉忠弘さんをアサインしました。
貴重な3時間になるかと思います。
是非一緒に考えましょう!!